ジャパンネットバンクは日本初のインターネット専業銀行として平成12年10月、営業を開始し、お客さまの利便性向上・新たなサービスの開発にチャレンジを続け、みなさまの期待にお応えすべく日々努めております。
普通預金口座をひとつお作りいただくことで、定期預金や各種ローン、各種お支払い等幅広くご利用いただけます。
定期預金の作成・解約やローンのご契約などもパソコンや携帯電話等でできるため、お忙しいお客さまを煩わせることはありません。
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【ジャパンネット銀行の口座の特徴】
(※抜粋。条件は必ずリンク先で確認して下さい。)
■いつでも、どこからでも、インターネットで簡単・便利・安心に
1≫
インターネットを通じて、24時間365日※ご利用いただけます。携帯電話やLモードにも対応しています。 (※システムメンテナンスなどの場合は除く。)
2≫
お振り込みの入金案内や、口座振替不能の通知などお取引情報をEメールでお知らせします。
3≫
現金の出し入れには三井住友銀行、郵便局、コンビニの提携ATM約37,000台が使えます。
4≫
ジャパンネット銀行は最高レベルのセキュリティシステムでサービスをご提供します。
■便利度NO.1は決済機能、豊富な提携サイトでのネット決済もおまかせ
1≫
銀行振込がインターネットで完結。ジャパンネット銀行の口座へは24時間リアルタイムで入金されます。
2≫
振込手数料もジャパンネット銀行宛は52円、他金融機関宛は168円とお得です。(手数料はインターネットご利用の場合で他金融機関宛は振込金額が3万円未満の場合の手数料です。消費税含)
3≫
ジャパンネットバンク決済はネットショッピングなどの提携サイトからリンクして即時に決済します。
4≫
もちろんジャパンネット銀行の口座は給与振込、公共料金支払などの口座にご指定いただけます。
■もしものときの安心機能、クレジットライン
1≫
クレジットラインは普通預金口座にセットできる極度型のローンです。
2≫
借入限度額は最高200万円。インターネットでいつでも自由に普通預金口座への借入・返済ができます。
3≫
クレジットカードなどの口座引き落としで残高不足のときには自動融資が受けられる強い味方です。
4≫
クレジットラインを口座にセットすれば、口座維持手数料(105円/月、消費税含む)は無料となります。
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インターネット銀行のパイオニア 『ジャパンネット銀行』
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1. いつでもどこでも!
★24時間365日ご利用可。
☆取引明細は「取引時刻」まで確認可。
★携帯電話・Lモードもご利用可。
☆郵便局、三井住友銀行、コンビニ(@BΛNK、E-net)の
提携ATMがご利用可。
2. とっても便利な銀行口座!
★my m@il
振込入金があった場合などにメールでご連絡。
☆JNBアグリゲーション
証券などの金融資産やカード請求情報が一覧できます。
☆郵貯Web送金サービス
郵貯に送金できます。郵貯からの送金も受けとれます。
3. もしもの時のクレジットライン!
★普通預金口座にセットできる極度型のローンです。
☆インターネットでいつでも自由に借入・返済ができます。
★口座振替の残高不足時には、不足額の自動融資も可能です。
☆口座維持手数料が免除されます。(カード作成時に選択制)
お申し込みは
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
≫ジャパンネット銀行のネット口座はとっても便利!![]()
~運営法人情報~ ■名 称 株式会社ジャパンネット銀行(英名:The Japan Net Bank, Limited) ■本店所在地 東京都新宿区西新宿2-1-1 ■設 立 平成12年9月19日 ■開 業 平成12年10月12日 ■資 本 金 200億円 ■株主構成 平成16年4月1日現在 株式会社三井住友銀行 228,000株(57%) 富士通株式会社 40,000株(10%) 日本生命保険相互会社 40,000株(10%) 東京電力株式会社 20,000株(5%) 三井物産株式会社 20,000株(5%) 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ 20,000株(5%) 東日本電信電話株式会社 20,000株(5%) 三井住友海上火災保険株式会社 4,000株(1%) 三井生命保険株式会社 4,000株(1%) 住友生命保険相互会社 4,000株(1%) ■代表取締役社長 藤森 秀一 (平成17年1月24日現在 ) ■格付け (株)日本格付研究所より取得した長期優先債務格付け「A」 ■日本初のインターネット専業銀行の誕生 インターネット・IT革命を背景とした消費者志向型の新たなスタイルの銀行の出現 当社は、「日本初のインターネット専業銀行」として、平成12年9月19日、さくら銀行・住友銀行・富士通・日本生命・東京電力・三井物産・NTTドコモ、NTT東日本の出資により創立、平成12年9月26日に銀行法第四条による営業の免許を取得し、平成12年10月12日に営業を開始、日本の金融史に新たな1ページを記しました。 インターネット専業銀行は一般的に、「インターネットを主な取引チャネルとし、店舗や人員のコストを削減することにより、お客さまに有利な金利や手数料を提供する」ことを基本コンセプトとする新たな形態の銀行と定義され、1995年頃から米国を中心に登場してきております。 日本では、効率化と世界的競争力の向上を狙いとしてビッグフォーに代表される金融再編の波が起き、戦後以来の金融業界の構造が大きく変わろうとしていますが、一方で、ジャパンネット銀行の登場は、「インターネット・IT革命を背景とした消費者志向型の新たなスタイルの銀行の出現」という意味において、構造改革の新たな方向性を担うものと考えております。 事実、平成11年7月のさくら銀行・富士通による本銀行構想の発表は大きな社会的反響を呼び、その後の新ネット銀行構想、異業種による新銀行構想に繋がる契機となりました。 ジャパンネット銀行は、「戦後初の普通銀行免許取得」・「新たな形態の銀行の第一号」・「日本初のインターネット専業銀行」という、極めてチャレンジングな銀行と位置づけられます。今後も銀行界のベンチャー的存在として、従来の銀行にないスピード感・創造性を発揮し、お客さまの利便性向上・新たなサービスの開発にチャレンジを続け、みなさまの期待にお応えすべく努めて参ります。 ■事業戦略と新たなビジネスモデルの構築 4つの基本戦略 当社は、「わが国におけるネット社会の到来」と「IT革命による金融サービスの 向上並びに低コスト化」を確信し、インターネット専業銀行を有望な事業分野と考え、以下の基本戦略の下に新たなビジネスモデルの構築に取り組んでおります。 第一に、「新たなマーケットの創造と開拓」です。従来型の銀行の多くは、インターネットバンキングサービスを店舗の代替チャネル、あるいはチャネル多様化の一環として位置づけておりますが、当社では、「ネット社会の発展に伴い新たなマーケットが創造されつつあるとの認識のもと、そのマーケットを開拓するために最適なビジネスモデルを構築する」ことを重要な基本戦略とし、ファーストムーバーとして早期に新たなお客さまとのお取引拡大を目指してまいります。 第二に、インターネット・IT・アウトソースの活用により「低コスト構造化の早期推進」に努め、従来型の銀行や今後登場するであろう新しい形態の銀行に比べ、一刻も早くコスト競争力の高い企業体質を実現していきたいと考えています。 第三に、銀行事業の基本となる安全性や信頼性の向上、有効で低コストなマーケティング活動、ならびに魅力ある新商品・新サービスの開発のためには、「強固なアライアンス戦略」が極めて重要であると考えております。当社は、銀行経営のノウハウを有する三井住友銀行をはじめ、富士通・日本生命・東京電力・三井物産・NTTドコモ・NTT東日本という日本のトップ企業の出資により創立された銀行であり、出資各社との共同マーケティング、提携商品・提携サービスの開発を進めていくとともに、日本初のインターネット専業銀行という強味を活かし、有力なネットビジネス企業とのアライアンスを推進してまいります。 第四に、日本初のインターネット専業銀行として、その先行者メリットを十二分に活かした「ブランド戦略」を展開していきたいと考えております。 ■ごあいさつ 日頃よりジャパンネット銀行をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。 ジャパンネット銀行は、平成16年12月に100万人ものお客さまにご利用いただけるまでになりました。これもお客さまひとりひとりが、「インターネット上に便利で気軽に使える銀行をつくる」という私たちの夢を支えてくださったからにほかなりません。そこで100万口座到達に感謝の意をこめまして、『100万口座キャンペーン』を実施することにしました。キャンペーンでは、今人気の「PSP」や、デジタルカメラ、液晶テレビなど多数の賞品をご用意しました。また、私自身注目している「iPod shuffle」も新たに追加しました。応募の手続きは必要ありませんので、4月の当選発表を楽しみにお待ちください。 yahoo!やライブドアによるネット専業銀行への新規参入が表明されました。報道によれば、当社が行ってきたビジネスと競合する面もあるようですが、ネット決済やネットファイナンスといったネットバンキング市場は急速に拡大していますし、有力なプレイヤーの参入によってさらに認知が高まることは、当社にとってもプラスになります。当社もネット専業銀行のフロントランナーとして、これからもお客さまにとって魅力ある利便性の高いサービスを追求していきます。大いに切磋琢磨し合えたらいいと思います。 さて、プロ野球のキャンプシーズンがはじまりました。今年は同じネット系企業が運営する東北楽天ゴールデンイーグルスや福岡ソフトバンクホークスがペナントレースに加わりますので、観戦する楽しみが増えました。両チームには是非がんばってほしいと思っています。なお最後になりましたが、新潟中越地震ならびにスマトラ島沖地震被災者への義援金をたくさんの方々からお寄せいただいています。この場を借りて改めて御礼申し上げます。引き続きジャパンネット銀行をよろしくお願い申し上げます。 平成17年2月 代表取締役社長 藤森 秀一
