
Yahoo! JAPANとセブン-イレブンが中心になって設立したオンライン書店「イーエスブックス」が、新しく「セブンアンドワイ」として、よりワイドなショッピングサイトに生まれ変わりました。
これまでご利用いただきました書籍販売に加えて、CD・DVDの販売も開始いたします。
インターネット・ポータルサイトNo.1のYahoo! JAPANと、コンビニNo.1のセブン-イレブン。両者の良いところを生かして、これまで以上に「便利」で「お得」なサービスを続々ご提供いたします。
【生まれ変わってさらに便利に】
■セブン-イレブンで受け取れば送料・手数料0円。
ご購入いただいた商品の価格にかかわらず、送料・手数料が一切不要。セブンアンドワイならではの、お得なサービスです。
■セブン-イレブン受取りなら、現金で安心お支払い。
「クレジットカードは不正利用が心配」という方でも、セブン-イレブン受取りなら、商品と引換えにレジにて現金でお支払いいただけます。
■セブン-イレブンなら、24時間365日受け取り可能。
昼間不在がちの方、休日外出がちの方でも、セブン-イレブンならご都合に合わせて何時でも受け取ることが可能です。(一部24時間営業でない店舗もございます)
■専用パッケージでお届け。中身の情報はご本人様以外わかりません。
ご購入いただいた商品は、専用パッケージでしっかり梱包してお届けします。配送伝票にも商品名は記入されないので、店員にも梱包の中身はわかりません
■お近くにセブン-イレブンが無い方や、お店に取りに行くよりも自宅や職場に届いた方が便利という場合には、宅配サービスがご利用いただけます。宅配の場合でも、1500円(税込)以上お買い上げいただいた際には、配送料は0円となります。
■DVD最大22%OFF!
新作も含めて、DVDは最大22%OFF.セブン-イレブン受取りだと送料も無料。1500円以上なら宅配も無料。これはお得。
■本の在庫数は国内最大級の50万点300万冊。
在庫が豊富にあるので、買いたい本がすぐに見つかります。ご購入いただいてから、短時間でお届けできます。
■雑誌を発売当日に、配送料0円でお届け。
扱っている雑誌は一般紙から専門誌まで1000誌以上あります。定期購読いただくと、配送料0円で発売日当日にお届けします
~運営法人情報~
■ 会社名 セブンアンドワイ株式会社 (英文名Seven and Y Corp.)
■ サイト名 セブンアンドワイ
■ 所在地 東京都千代田区神田錦町2丁目2番地 興信ビル3F
■ 業務内容 インターネットを利用した書籍、雑誌、CDソフト、DVDソフトの販売およびサービスの提供
■ 設立 平成11年8月24日
■ 資本金 4億3,875万円(資本準備金 2億3,875万円)
■ 売上高 45億8,300万円(2003年度)
■ 出資会社 ヤフー株式会社 (51.3%) 株式会社セブン-イレブン・ジャパン (30.8%) ソフトバンクBB株式会社 (10.2%) 株式会社トーハン (7.7%) (平成16年3月31日現在)
■1999年8月に創業し11月にサービスを開始以来、私たちは「お客様の立場に立った経営」を徹底して推し進めてまいりました。 “より良い商品と出逢えるチャンス”をお客様に提供し、さらにサイトを訪れたお客様が「夢、楽しみ、驚き、喜び」を感じていただけるサービスやコンテンツをも提供すること、これが私たちの経営の柱となっています。 創業5年目の2004年12月には、お客様からご要望をいただいていたCD・DVDソフトの扱いを本格的にスタートさせました。これはまさに、お客様は良きアドバイザーであり、パートナーであるという私たちの想いを具現化した一例です。 インターネットを介したビジネスだからこそできるお客様とのコミュニケーション。私たちはこれからもお客様と「心が通いあう」サイト・企業として、有形無形を問わず、お客様が望む “商品”や“情報”“サービス”、そして“環境”を提供し続けていけるよう、日々精進し続けてまいります。 セブンアンドワイ株式会社 代表取締役社長 鈴木 康弘
■「本を読みたい」という人の声に応えるために
わが国には、約30万人の視覚障害者(18歳以上の在宅者)がいます。そのうちの約半数は、活字が読めない重度視覚障害者です。全盲の人々にとって、活字が読めないということは、最も大きな不自由のひとつです。しかし、その活字の本が点字・録音図書であれば、読書が楽しめます。「点字に指を走らせ、録音に耳を傾けるときだけは、身の不自由を忘れる」というのは、視覚障害者の実感を表した言葉です。日本点字図書館では、点字図書とテープ図書をボランティアの協力で作成し、無料で全国の盲人読者に貸出しを行っています。セブンアインドワイでは、読書の楽しみをより多くの方に味わっていただきたいと考え、わずかではございますが協力することといたしました。私たちは今後も、本を読みたいという多くの方のご希望に応えられるよう様々な形で協力をしていきたいと考えています。






















